Student Information
無料体験レッスン
毎週水曜日
3レベル(Pre-Intermediate, Intermediate, Upper-Intermediate)でご用意しております。実際のクラスを見学して頂き、クラスの雰囲気を体験していただくことが目的です。各レベル毎週3名様までとなっておりますのでご予約をお願いしております。
無料レベルテスト
毎週火曜日 3.00
木曜日 9.30
ご入学とは一切関係ございませんのでお気軽にご参加ください
詳しくは japan-mce@geosmelbourne.com.au ジュンカまでお気軽に日本語でお問い合わせください
GEOS MCE Student Discount
学生証をお持ちの方にはこちらの特典が受けられます。
Social Activities
授業の後に自由に参加していただけるアクティビティを企画しています。アクティビティは他のクラスのお友達を作るのにとても有効です。スケジュールは以下からご確認下さい。
Social Activities December
体験談 (Student Testimonial)
Kumiko MOGARI
Pre-Intermediate: 5 weeks
Intermediate: 10 weeks
Upper-Intermediate: 9 weeks
FCE: 12 weeks
どうしてメルボルン?
実はもともとイギリスに行こうとも思っていましたが物価が高めなのと以前にブリスベンに行ったことがあったのでオーストラリアにも興味がありまし た。ヨーロッパのような街並みで、シドニーのように大都市ではないので落ち着いて勉強できるメルボルンを選びました。ワイナリーがたくさんあってワインが おいしいエリアだったということも魅力のヒトツでした!
学校はどうでしたか?
正直はじめは8ヶ月間通うことができるか不安でした。ちゃんと自分は集中力を絶やさず8ヶ月勉強できるのか、そんな風に思いました。実際に学校が始 まってみると学校に行くのが楽しくて、週末も学校に行きたいくらいでした。先生や友達、周りのみんなに恵まれて8ヶ月はあっという間に過ぎ、振り返ってみ ると8ヶ月間ホリデーもとらず出席率もほぼ100%に近い形で卒業しました。
ホームステイ先のお母さんとはホームステイが終わったあとも月に一度はご飯に呼んでくれて家族のように扱ってくれたのでいろいろあった不安も吹き飛びました。
学校が終わったあとはどうしますか?
日本に帰って仕事を探します。英語を生かせる仕事がしたいです。こっちで先生にすごく影響を受けたので英語の先生になることも視野に入れています。
学校がない時間は何をしていましたか?
友達とよく出かけていました。夏にはBBQをしたり、お買い物に行ったり、ワイナリーにも行ったりしました。いろいろな国からきた友達からその国の ことなどたくさん語り合いました。それぞれの国の得意なアクセント、苦手なアクセントがわかるようになって勉強にもなりました。またメルボルンは地域に よって雰囲気がぜんぜんちがって、それぞれの特徴があり本当にどれだけいても飽きない街だとおもいました。

一般英語、FCEはそれぞれどうでしたか?
Pre-Intermediateからスタートして、しっかり一般英語をやってFCEにはいって, 一般英語で基礎力をつけることの大切さがわかりました。一般英語では英語に対して恐怖心がる人も楽しみながら学ぶことができて、友達がとにかくたくさんで きます。楽しく学びながら目標に向かって、きちんと段階を経てFCEに入れたのがよかったと思います。一般英語ではコミュニケーションのとり方を学ぶこと ができたので学校が終わったあとの生活にも役立ちました。
FCEはとにかく今までにないくらい、受験のときよりも勉強したかもしれません。毎日の宿題はもちろんのこと、週末にはさらに多くの宿題が出まし た。夜中の1時まで起きて勉強したりもしていました。回りのみんなにおいていかれないように通常の宿題に加えてワークブックなど先生にエキストラで宿題も 出してもらって人一倍がんばりました。ただ、こんなに勉強しているのに先生も楽しみながら授業ができるように工夫してくれたので楽しくも勉強できました。 「しんどいけど楽しい」最後コースが終わったときの達成感は本当にすごかったです。

これからメルボルンで勉強をしようと思っている方へアドバイスをお願いします。
メルボルンはきちんと腰をすえて勉強しようと思っている人には最適の環境だと思います。勉強に集中もできるし、自然がたくさんあったり、街にはなん でもあってストレス解消の場所もあります。他の都市をきちんと見たことがないですがメルボルンが一番楽しめる!と信じています。日本でも一人暮らしをした ことがなかったけど、こんなに楽しくて、帰るのがもったいないくらいです。第二のホームタウンとしてまた是非戻って着たいと思います。
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